「梅花の歌」が詠まれた太宰府「坂本八幡宮」

  新元号「令和」「梅花の歌」が詠まれたという、太宰府の坂本八幡神社の最近影。国司 大伴旅人の屋敷あと、この場所で酒盛りが開かれました。「初春令月、気淑風和・・・」(早春の月は美しく、柔らかな風が吹く・・)もここで詠まれたといいます。(万葉集、山上憶良の作とも)
  4月3日朝7時に、私が撮影しました。