「『令和』は青年たちの時代」

   朝倉青年会議所(JC)の「50周年記念式典」に出席し祝辞を述べました。50年、半世紀にわたって組織をつないでいくことは容易なことではないこと、自分も川崎青年会議所で活動し多くのものを学んだこと (時代は千葉県との東京湾横断橋が建設で揉めていた頃)、今年は日本青年会議所がSDG’s「持続可能な発展目標」を行動方針に示しており、環境大臣として高く評価していること、令和の時代こそ若者が頑張る時代であること、ついては、私の座右の銘「明日死ぬために今日を働け、永遠に生きるために今日を学べ」(インド独立の父「マハトマ・ガンジー」)を伝えました。