『九州 国道整備決起集会』、九州はひとつ、頑張ろう!

  表記の集会が早朝に行われ、九州各県 市町村長らが一同に揃いました。道路整備の重要性は言うまでもなく、未だ九州には遅れたところが多く残されており、また近年の熊本、朝倉、佐賀などの豪雨災害の跡地は復旧途上でさらに緊急対策が必要、また昔にあった「道路特定財源」こそ目指すべきという意見も発表された。「武末(たけすえ )那珂川市長」の顔も見えます。最後は全員の「頑張ろうコール」で閉じました。
  例年今の時期は自民党の予算編成を前にして、地方自治体の陳情、要望活動が集中して、霞ヶ関、永田町界隈はいつになく活気に溢れています。議員事務所も地元関係者の応接に懸命です。