2019年

7月

20日

プラスチック・ボトルを<完全に>リサイクル、驚異の技術開発。

  栃木県小山市、『協栄産業』は驚異的な企業です。ペットボトルは今地球上に溢れています。石油由来の資源から作られ、工夫され、リサイクルは進みましたが、それでも残渣は廃棄物として出てきます。協栄産業社は遂に技術開発を完成させ、廃ボトルは全て次ぎのボトルにリサイクル(再利用)され、一切の残渣は出てこないことにした。
  社長の『古澤栄一氏』は技術屋さんですが、私は彼をむしろ「革命家」と思いました、何故なら彼は、プラスチック製品を無害化するに「一切の妥協」を許さない厳しい気持ちを持っているからです。今全国に10カ所以上の工場を持ち、その倦くことない向上心は、出会う(内外の)人々の心に、「執念」という火を与えずにはおきません。折しも、先月、G20大阪サミットでは、安倍総理の指導力で、「全ての国は2050年までに廃プラスチックの海洋投棄を一切禁止する」ことが決定されたところです。

  「新一万円札の『渋沢栄一』も偉いけど、皆さんの『古澤栄一』も偉い」、というのが、私の社員への別れのオヤジギャグでした。

2019年

7月

20日

中曽根康弘 内閣総理大臣に接する

  群馬県は総理大臣を多く輩出した土地です。高崎市は中曽根先生の生誕、本拠でもあり、今は先生の私塾『青雲塾』が残されています。急ぎ立ち寄り、ご挨拶だけを致しましたが、先生の志の大きさには圧倒される思いでした。
先生は、現在102歳になり、矍鑠(かくしゃく)としておられるという。

  新幹線「高崎駅」には、福田赳夫、小渕恵三、福田康夫と合わせて4人の総理大臣の堂々たる揮毫があり、訪れる人々に身動いを正させる雰囲気があります。

2019年

7月

20日

嗚呼、我らが祖先よ!

  新潟県 新幹線「長岡駅」。『縄文土器』。日本人の祖先が紛れなく、ここに住んでいたのです。

  15000年から5000年頃まで、ほぼ本州全土で「縄文文化」が栄えました。「4大文明」と言われる「メソポタミア、エジプト、インダス、黄河」(平均ほぼ3〜5000年前)に比しても、遥かに古くからわが国には高度な文明が栄えていたのです。

2019年

7月

19日

跳べ!「山本一太」、群馬県知事選挙。

  参議院の闘士、群馬から国と世界を動かす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年

7月

19日

「ありむら(有村)治子」さん。

  国家国民のため。女性闘士、征く! 埼玉県 大宮駅前、夕 7時、大雨の中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年

7月

19日

栃木県、「高橋克典」、元町長、県議、参議院議員、農林議員、前国土交通政務官ほか。

2019年

7月

19日

群馬県、「清水まさと」(新人)、懸命に。

2019年

7月

19日

長野県、「小松ゆたか」、最後のお願い。

2019年

7月

19日

新潟県「塚田一郎候補」、最後のお願い

  新潟県選挙区(塚田一郎候補)は、全国でも最注目の選挙区。自民党、麻生派として最重点区、既に安倍総理、麻生財務大臣もそれぞれ2度ずつ応援に入り、更に後が陸続と続いています。
  本来なら塚田氏は順調な選挙であるべきところ、失言問題で苦境に入っている、時間をかけて謝罪と反省を重ねており、概にリカバーしたと期待しているが、戦況未だ安心出来ない。最後のお願いに力が入る。
  ここ柏崎は、原発地域として、地元の皆さんが大変に苦労されている。併せてかの「横田めぐみさん」が北朝鮮に拉致された場所で、塚田氏はめぐみさんと同窓生とかで、その救出活動には特に懸命である。
  選挙は最終盤、「西村やすとし」官房副長官、地元の「細田健一」代議士と、期せずして「通産省トリオ」が集結しました。

 

 

2019年

7月

18日

東京都、2番手「武見敬三」候補、死闘。

  激戦、東京都選挙区、僚友「武見敬三」氏に、終盤に来てようやく芽が出てきました。もう一息で本物になる。世田谷区での決起大会に、多くの地元役員も集い、この雰囲気なら希望が持てる。「責任政党」自民党であって、無責任な野党とはわけが違う。「言ったことは必ずやる、出来ないことは決して言わない」と私はいつも演説を締めることとしています。野田聖子氏、菅官房長官・・と弁士は続く。